video works   大橋 勝 展  04. 3 / 15 mon.- 4 / 3 sat.
 

プロジェクタ、液晶画面、モニターで映像空間を構成。
 

私は自らの映像表現に於いて、シングルチャンネルの映像作品やインスタレーション、インタラクティブなど種々な表現形態を試行してきましたが、エンドレス映像の繰り返し上映という形式が、今現在の私の資質や思考に馴染み始めています。
いつまでも持続する変化。始まりも終わりもない非構成的映像を絵画のように、あるいは風景のように眺めて下さい。

 


 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

略   歴

1960
1985


2002
岡山生まれ
九州芸術工科大学 芸術工学研究科修了
在学中より現在にいたるまで
実験映画・ビデオアートの研究・制作を継続。
10月より独自スペース "Peephole Theater"(阿部野)にて映像作品の常時上映を展開中。池田充(写真)とのユニット ”マサルとミツル”としても活動。

個   展

1990

1991
1992
1993
1995
1997

1998
1999

2000
2001
2002
Gospel-TV
呼吸死
明るい部屋
ココトソコ
真手に凪ぐ
星座あるいは彷徨
回想の影
非在の痕跡
video and print works
video works
Text for Gospel-TV
video works
video works
video works
大阪/ギャラリークオーレ
大阪/ギャラリークオーレ
京都/アートスペース虹
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京都/アートスペース虹
京都/アートスペース虹
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大阪/ギャラリークオーレ
大阪/ギャラリークオーレ
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  /memolabilia
大阪/ギャラリークオーレ
大阪/ギャラリークオー
大阪/ギャラリークオーレ

  グループ展、上映会への出品多数

 

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