「改革みやぎ」

藤原範典議員
(太白選挙区)

加賀 剛議員
(石巻・牡鹿選挙区)

菅原敏秋議員
(青葉選挙区)

坂下賢議員
(石巻・牡鹿選挙区)

『改革みやぎ』は,19年4月の統一地方選挙で,7人から10人に増やした「民主フォーラム」と,無所属議員でつくる「無所属の会」が合流し,結成された会派です。

メンバー12人の選出選挙区は,8選挙区ですが,そのうち7選挙区において,トップ当選を果たしています。

第1会派「自民党・県民会議」は38人。議会の過半数を大きく超え,6常任委員会のポストを独占しています。
知事も議員もそれぞれが別個に選ばれる二元代表制下における「県議会議員の役割」は,
 @県政全体を視点において政策提言を行う
 A知事が県民の望む行政を行っているかどうかを監視する
 Bわたしたちの税金が無駄なく使われているかどうかをチェッ   クする
ことにあります。
巨大与党が知事及び執行部よりの姿勢になりすぎますと,議会が単なる追認機関となってしまう危険性があります。

わたしたち『改革みやぎ』は,「巨大与党会派の対抗軸」として,政党の拘束なく「改革志向」で,常に「県民の目線」に立って,村井県政に「是々非々」の立場を鮮明にし,積極的な政策論争を展開することにより,「提言とチェックで民意を生かす」という議会の使命をまっとうすることを目指しています。

県民の皆様の心温まるご支援をお願い申し上げます。

菅間進議員
(青葉選挙区)


・坂下康子議員(宮城野選挙区)
・菅原実議員(泉選挙区)
・袋正議員(登米選挙区)

遊佐美由紀議員
(青葉選挙区)

内海太議員
(気仙沼選挙区)