KYOKOさん



世の中にいらない人なんか一人もいないんだよ
世の中にいらない命なんか一つもないんだ

私なんか・・・って思っていた頃
ひとりが好きだって自分をだましていた

命の重さはみんな同じ

そのことがほんとのことだって
あなたに出会ってわかった

それから私は少しだけ強くなれた
自分の思いを大きな声で言えるようになった

GIVE PEACE A CHANCE!