[ リンク ]

紹介文は、各ページからの抜粋です。
運営者の皆さん申し訳ありません。
少しでも主旨を正確にお伝えしたく、この様にさせて頂きました。


< アートサイト >

IMAGINE
このサイトは「テロ被災者及びアフガニスタン難民支援リンク集サイト」です。
管理者が音楽家のためこの問題に対して音楽やアートが出来ることを模索しています。

「平和だった頃のアフガニスタン」長島義明写真展
全世界を旅した、写真家長島義明が、その美しさに感動した自然と人情に溢れた国アフガニスタン。
その国が大国をも巻き込んだ戦争により荒廃しています。
長島はいても立ってもいられずかつての美しかったアフガニスタンを取り返すべく、この写真展を開催します。
是非多くの方にこの写真展をみて頂き、一刻も早く平和が訪れることを願っています。

へいわいのち
ひとりひとりの力は小さくても
小さなチカラがたくさん集まれば 可能性は無限です
できることから始めましょう 未来への希望を信じて・・・

Peace!! in literature
私たちは、文学サイトを運営する個人に過ぎません。
ですが、私たちはこの世界的な事件に対して、
「戦争は理性的な解決方法ではない。報復戦争に反対」と声を上げたいと思っています。
書き手として、人間として、地球人として。


< 掲示板・署名サイト >

YES! Is The Answer ! キャンペーン
2001年9月25日、NYタイムスに掲載されたオノ・ヨーコさんの8語だけの全面広告。
オノ・ヨーコさんの行動に敬意を表し、メッセージへの感謝の気持ちを伝えるとともに、
ヨーコさんと、そして世界中の人達と一緒にジョン・レノンさんの61回めの誕生日を祝いたくて、
今、この呼びかけをしています。
1月末で終了しました。ご参加くださいました皆様ありがとうございました。

ZATTA-YA
掲示板「ミサイルやのうて平和を願う文字を打ち込め!!」
この掲示板は書くことを愛する管理人が個人的に平和を願い立ち上げたものです。
平和を願う文字を打ちましょう。書くことによって癒される気持ちもあると思います。
ログは各政党、政治団体、マスコミなどへメールにより送付する予定です。

戦争をやめてほしい市民の署名運動
この青い星に住んでいる多くの市民のみなさんの気持ちが、きっと、世界を動かす力になります。
そのときのために、この署名運動がわずかでも役に立てることを信じて。

キッズ・ピース!!
戦争がおこったら、きっと、たくさんの人(ひと)が、きずついたり、しんじゃったりする。
このちきゅうのどこかに、すごくかなしいことが、いっぱいふえてしまうんだ。
そんなの、いやだ!っておもわない? もし、そんなのいやだっておもったら、声(こえ)にしてさけぼう!
ひとりの声はちいさいけど、みんなでさけべば、きっと声がとどくよ。さぁ!いっしょに声をとどけよう!


< 問題提起サイト >

DON'T FLY!! EAGLE
それぞれの国の未来は、その国民が自分で決めるものだ。
一人たりともよその国の善良な民間人を傷つけ殺害する権利はない。

アフガニスタン国民の現実とアメリカのテロ事件対応に関する疑問
今回の事件に関する日本を含む西欧諸国における報道の偏りと、
アメリカのテロ報復に関する自制を促すものです。
一人でも多くの人々にこのページを見てもらい、
もう一度イスラム社会と西欧社会に横たわる、
長く容易には解決し得ない歴史の葛藤を理解していただきたいと思ってつくりました。

Letter from GAZA
先日エアメールが届きました。消印は“GAZA”。
パレスチナ自治区のガザ地区から送られてきたものでした。
私は99年2月、そこでボランティアとして生活していました。
ちょっとした予備知識しか持ちあわせずに飛び込んで行った私にとって毎日が驚きの連続でした。

手紙はそんな私を暖かく迎えてくれた現地の友人からでした。
このページでは私の日記と6本のフイルムをもとに、彼らの姿とその日常を紹介したいと思います。


< アクション紹介サイト >

P r e m a 2 1 n e t
相手の痛みを自分のことのように感じることができれば、
自ずと心の奥から愛の泉が湧きあがることでしょう。
私たちは一つです。
今それを心の中に見つけてみませんか・・・。
プレマとはサンスクリット語で愛を意味します。

アメリカ同時多発テロへの武力報復に反対するホームページリンク集
特定の政党や宗教団体に属さない「テロ事件の平和的解決を求める市民の会」がつくったHPです。
力をあわせて平和的解決を実現するために、日々幅広い情報を集め、掲載しています。

CHANCE! 平和を創る人々のネットワーク
「Give-peace-a-chance - 報復を止め平和的解決を求める、人々のつながり。」
今こそ、このような問題にどう取り組むかを問われているのではないでしょうか?
メーリングリストでそういった活動の情報交換をしています。