プログラムAの上から4行目〜8行目に、一文字ずつ表示されるコメントが書いてあります。 mes6[0]="+++ ようこそ「5・6年生にもわかるやさしいJavaScript」へ!+++"; などの部分のコメントを、あなたの好きな文章にかえてください。 |
| 例では mes6[0] から mes6[4] まで、5つのメッセージが設定してあります。もしメッセージの数を増やすなら、mes6[5] 、mes6[6] 、というようにソースの追加をしてください。その場合には、プログラムAのソースの var
mes6=new Array(5); のところの 5 をメッセージの数にかえてください。 |
| 一文字ずつ表示するスピードは、下から12行目の setTimeout("msg6()",100); の 100 で設定をしています。数字が大きいほどおそくなっていきますから、あなたのお好みにかえてください。 |
| ひとつのメッセージ表示されると、一時停止するようになっています。停止している時間は、下から8行目の setTimeout("msg6()",2000); の 2000 で設定をしています。この例では2秒間停止させていますので 2000 となっています。5秒なら 5000 というようにしてください。 |
| Netscape用の文字の大きさと色を設定する部分があります。プログラムAで設定したInternet Explorer用と同じ文字の大きさと色を、上から18行目の font-size:15px; color:#666666 のところに設定してください。 |
|
|
| プログラムCのソースをコピーして、HTMLソースの<body の y のすぐうしろに半角スペースをひとつ入力してから貼り付けしましょう。 |
| プログラムCのソース |
|
onload="msg6()" |
|
|
| ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。 |
|
|
|
|
|