アクセスした時間によってちがうメッセージを表示させよう
表示の例
 アクセスした時間によって24種類のメッセージが表示されます。
プログラムAのソースをコピーして、メッセージを表示させたい場所のHTMLソースのBODY区間に貼り付けしましょう。
プログラムAのソース
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
mes=new Array(24);
mes[0]="午前0時をすぎました・・・";
mes[1]="午前1時をすぎました・・・";
mes[2]="午前2時をすぎました・・・";
mes[3]="午前3時をすぎました・・・";
mes[4]="午前4時をすぎました・・・";
mes[5]="午前5時をすぎました・・・";
mes[6]="午前6時をすぎました・・・";
mes[7]="午前7時をすぎました・・・";
mes[8]="午前8時をすぎました・・・";
mes[9]="午前9時をすぎました・・・";
mes[10]="午前10時をすぎました・・・";
mes[11]="午前11時をすぎました・・・";
mes[12]="正午をすぎました・・・";
mes[13]="午後1時をすぎました・・・";
mes[14]="午後2時をすぎました・・・";
mes[15]="午後3時をすぎました・・・";
mes[16]="午後4時をすぎました・・・";
mes[17]="午後5時をすぎました・・・";
mes[18]="午後6時をすぎました・・・";
mes[19]="午後7時をすぎました・・・";
mes[20]="午後8時をすぎました・・・";
mes[21]="午後9時をすぎました・・・";
mes[22]="午後10時をすぎました・・・";
mes[23]="午後11時をすぎました・・・";
function TimeMes24(){
myDate=new Date();
myTime=myDate.getHours();
document.write("<FONT style='font-size : 16px; color : #666666'>");
document.write(mes[myTime]);
document.write("</FONT>");
}
TimeMes24();
//-->
</SCRIPT>
プログラムAのソースの中で、mes[10] の 10 は午前10時になれば表示されるメッセージです。このソースでは 午前10時をすぎました・・・ というコメントだけにしています。あなたのアイデアで、楽しいコメントを追加してみてください。
文字の大きさや色をかえる場合は、style='font-size : 16px; color : #666666' のところで指定をします。大きさは font-size : 16px の 16 を、色は color : #666666 の #666666 をあなたの好きな色にかえてください。
ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。
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