曜日によってちがうメッセージを表示させよう
表示の例
 アクセスした曜日によって7種類のメッセージが表示されます。
プログラムAのソースをコピーして、メッセージを表示させたい場所のHTMLソースのBODY区間に貼り付けしましょう。
プログラムAのソース
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
Yo=new Array(7);
Yo[0]="今日は日曜日です・・・";
Yo[1]="今日は月曜日です・・・";
Yo[2]="今日は火曜日です・・・";
Yo[3]="今日は水曜日です・・・";
Yo[4]="今日は木曜日です・・・";
Yo[5]="今日は金曜日です・・・";
Yo[6]="今日は土曜日です・・・";
myDate=new Date();
myYo=myDate.getDay();
document.write("<FONT style='font-size : 16px; color : #666666'>");
document.write(Yo[myYo]);
document.write("</FONT>");
//-->
</SCRIPT>
プログラムAのソースの中で、Yo[0]="今日は日曜日です・・・"; の 今日は日曜日です・・・ が日曜日に表示されるメッセージです。次の行の Yo[1] は月曜、Yo[2] は火曜になれば表示されるメッセージが書かれています。
このソースでは 今日は○曜日です・・・ というコメントだけにしていますが、あなたのアイデアで楽しいコメントを追加してみてください。
文字の大きさや色をかえる場合は、style='font-size : 16px; color : #666666' のところで指定をします。大きさは font-size : 16px の 16 を、色は color : #666666 の #666666 をあなたの好きな色にかえてください。
ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。
5・6年生にもわかるやさしいJavaScriptのTOPへ