ページが表示されるたびにメッセージをかえてみよう
表示の例
 ボタンを押すとウインドウが開き、ページが表示されるたびにメッセージがかわります。
プログラムAのソースをコピーして、メッセージを表示させたい場所のHTMLソースのBODY区間に貼り付けしましょう。
プログラムAのソース
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
Rmes=new Array(5);
Rmes[0]="ようこそ「5・6年生にもわかるやさしいJavaScript」へ!";
Rmes[1]="このサイトでは「JavaScript」をできるだけやさしく紹介しています。";
Rmes[2]="ここで「お気に入り」のソースがあればコピーしてお使いください。";
Rmes[3]="よろしかったら「ランキングサイト」への投票をお願いいたします。";
Rmes[4]="♪いらっしゃいませ!どうぞごゆっくりとご覧ください。";
MyRmes=Math.floor(5*Math.random());
document.write("<FONT style='font-size : 16px; color : #666666'>"+Rmes[MyRmes]+"</FONT>");
//-->
</SCRIPT>
プログラムAの4行目から8行目に、表示されるメッセージが書いてあります。例では5つのメッセージが不特定に選ばれます。
Rmes[0]="ようこそ「5・6年生にもわかるやさしいJavaScript」へ!"; などの ようこそ「5・6年生にもわかるやさしいJavaScript」へ! をあなたの表示させたいメッセージにかえてください。
例では Rmes[0] から Rmes[4] まで、5つのメッセージが設定してあります。もしメッセージの数を増やすなら、Rmes[5] 、Rmes[6] 、というようにソースの追加をしてください。その場合には、プログラムAのソースの Rmes=new Array(5); と MyRmes=Math.floor(5*Math.random()); のところの 5 をメッセージの数にかえてください。
文字の大きさや色をかえる場合は、style='font-size : 16px; color : #666666' のところで指定をします。大きさは font-size : 16px の 16 を、色は color : #666666 の #666666 をあなたの好きな色にかえてください。
ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。
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