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| リンク先の説明をポップアップ表示させよう | |
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| 表示の例 | |
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| プログラムAのソースをコピーして、HTMLソースのHEAD区間に貼り付けしましょう。 |
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| プログラムAのソースは、表示されるポップアップコメントのスタイルを設定しているところです。文字の大きさや背景色などをここで設定しますので、下の表を参考にあなたのお好みにかえてください。 | |||||||||||||||
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| 罫線の太さは 0 にしないでください。Netscape Navigatorで見た場合に、表示がおかしくなってしまいます。もし罫線を表示させたくない場合は、太さを 1 のままにしておいて、罫線の色を背景の色と同色にしてくださいね。 | |||||||||||||||
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| プログラムBのソースをコピーして、HTMLソースのHEAD区間に貼り付けしましょう。 | |||||||||||||||
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| プログラムBのソースの上から9行目にある sX = -10 と sY = 30 のところで、マウスカーソルからどれだけ離れた位置にポップアップコメントを表示させるかを設定しています。 | |||||||||||||||
| 横の位置は sX = -10 の -10 を、縦の位置は sY = 30 の 30 をお好みの数字にかえてください。 | |||||||||||||||
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| リンクの文字や画像のHTMLソースの例を参考にして、あなたのページのリンクの文字や画像のHTMLソースにプログラムCを貼り付けしましょう。 |
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| このHTMLソースの例には4つのリンクがあります。それぞれにプログラムCが貼り付けしてありますが、それぞれのリンクによって L1 、L2 、L3 、L4 、となっています。 | |
| → onMouseOver="OnLink('L1',event.x,event.y,event.pageX,event.pageY)" onMouseOut="OffLink('L1')" | |
| これは リンク先1 というリンク文字にマウスカーソルが乗ると、次に紹介するプログラムDのところで設定する L1 のポップアップコメントが表示されるということです。プログラムCのソースの2ヶ所の L1 の部分を、ポップアップコメントを表示させるリンクの数だけ L2 、L3 、L4 、・・・ とかえて貼り付けをしてください。 | |
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| プログラムDのソースをコピーして、HTMLソースのBODY区間に貼り付けしましょう。場所はBODY区間のいちばん上がいいと思います。 → <body> のすぐ下。 |
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| このプログラムDのソースには、表示されるポップアップコメントの内容が書いてあります。テキストだけではなく、お好みの画像も表示する事ができます。 | |
| <span id="L1" class="c1">マウスカーソルが乗ると<br><br>コメントが表示されます</span> の部分は、プログラムCの L1 のリンク文字(リンク先1)にマウスカーソルが乗った時に表示されるポップアップコメントです。 | |
| プログラムCの L1 、L2 、L3 、L4 、・・・ に対して、span id="L1" 、span id="L2" 、span id="L3" 、span id="L4" 、・・・ というように追加をしてください。 | |
| ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。 | |
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