カウントアップ(〜から何日たちました)を表示させよう
表示の例
 サイト開設などの特定の日から「○○日たちました」と表示します。
プログラムAのソースをコピーして、コメントを表示させたい場所のHTMLソースのBODY区間に貼り付けしましょう。
プログラムAのソース
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
var now = new Date();
var xxday = new Date(2016, 10-1, 2);
count2 = Math.ceil( (now.getTime() - xxday.getTime()) / (24*60*60*1000) );
document.write("<FONT style='font-size : 16px; color : #666666'>");
document.write("サイト開設より");
document.write(count2);
document.write("日が経過いたしました</FONT>");
//-->
</SCRIPT>
プログラムAのソースの上から4行目の new Date(2016, 10-1, 2) のところを、あなたの特定する日にかえてください。
サイトの開設の日を2016年の101日という事にしていますが、その日を1日目としてしまうので、その次の日をプログラムに書き込んでいます。だから (201610-1, 2) となっていますね。この赤い数字をあなたの特定する日にかえてみましょう。
文字の大きさや色をかえる場合は、style='font-size : 16px; color : #666666' のところで指定をします。大きさは font-size : 16px の 16 を、色は color : #666666 の #666666 をあなたの好きな色にかえてください。
ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。
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