曜日によって背景の画像をかえてみよう
表示の例
 ボタンを押すとウインドウが開き、曜日によって背景の画像がかわります。
プログラムAのソースをコピーして、HTMLソースのBODY区間に貼り付けしましょう。できるだけ上のほうがいいので、<body>タグのすぐ下あたりに貼り付けましょう。
プログラムAのソース
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
back=new Array(7);
back[0]="images/back07.gif";
back[1]="images/back08.gif";
back[2]="images/back09.gif";
back[3]="images/back010.gif";
back[4]="images/back011.gif";
back[5]="images/back012.gif";
back[6]="images/back013.gif";
myDate=new Date();
myBack=myDate.getDay();
document.write("<body background='"+back[myBack]+"'>");
//-->
</SCRIPT>
プログラムAの4行目から10行目に、背景画像用のファイル名が書いてあります。この例では、7つの背景画像が曜日によって選ばれます。back[0] の行なら日曜日、back[1] の行なら月曜日に表示される背景画像のファイル名が指定してあります。
back[0]="images/back07.gif"; などの images/back07.gif をあなたの使いたい画像のファイル名にかえてください。
ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。
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