ページが表示されるたびに背景の画像をかえてみよう
表示の例
 ボタンを押すとウインドウが開き、ページが表示されるたびに背景の画像がかわります。
プログラムAのソースをコピーして、HTMLソースのBODY区間に貼り付けしましょう。できるだけ上のほうがいいので、<body>タグのすぐ下あたりに貼り付けましょう。
プログラムAのソース
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
back=new Array(5);
back[0]="images/back07.gif";
back[1]="images/back08.gif";
back[2]="images/back09.gif";
back[3]="images/back010.gif";
back[4]="images/back011.gif";
MyBack=Math.floor(5*Math.random());
document.write("<body background='"+back[MyBack]+"'>");
//-->
</SCRIPT>
プログラムAの4行目から8行目に、背景画像用のファイル名が書いてあります。この例では5つの背景画像が不特定に選ばれます。
back[0]="images/back07.gif"; などの images/back07.gif をあなたの使いたい画像のファイル名にかえてください。
例では back[0] から back[4] まで、5つの背景画像が設定してあります。さらに画像の数を増やすなら、back[5] back[6] 、というようにソースの追加をしてください。その場合には、プログラムAのソースの back=new Array(5);  MyBack=Math.floor(5*Math.random()); のところの 5 を画像の数にかえてください。
ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。
5・6年生にもわかるやさしいJavaScriptのTOPへ