ページが表示された時、出て行く時にアラートを表示させよう
表示の例
 このページが表示された時と、ページを出て行く時にアラートが表示されます。
※ 出て行く時に表示されるアラートを見るには下のボタンをどうぞ。
プログラムAのソースをコピーして、HTMLソースのHEAD区間に貼り付けしましょう。
プログラムAのソース
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
function Pagein(){
alert("♪ようこそ「5・6年生にもわかるやさしいJavaScript」へ!");
}
//-->
</SCRIPT>
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
function Pageout(){
alert("また見てくださいね!");
}
//-->
</SCRIPT>
プログラムAのソースの7行目までが、ページが表示された時に表示されるアラートのプログラムです。
4行目の ♪ようこそ「5・6年生にもわかるやさしいJavaScript」へ! のコメントを、あなたの表示させたい文字にかえてください。
プログラムAのソースの8行目から最後までが、ページを出て行く時に表示されるアラートのプログラムです。11行目の また見てくださいね! の文字をかえてください。
プログラムBのソースをコピーして、HTMLソースの <body の y のすぐうしろに半角スペースをひとつ入力してから貼り付けしましょう。
プログラムBのソース
onload="Pagein()" onunload="Pageout()"
ページが表示された時だけアラートを表示させたいなら、プログラムAのソースの1行目から7行目までと、プログラムBのソースの onload="Pagein()" をそれぞれ貼り付けてください。
ページを出て行く時だけアラートを表示させたいなら、プログラムAのソースの8行目から最後までと、プログラムBのソースの onunload="Pageout()" をそれぞれ貼り付けてください。
ソースの文字をかえる時に、" や ; を消してしまわないようにしてください。
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