テキストエリアのスクロール → 行を追加
ソース
<html>
<head>
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
br = unescape("%0A");
s = navigator.appVersion.charAt(5).toUpperCase();
if(s=="M") br = unescape("%0D");
if(s=="W") br = unescape("%0D")+br;
num = 27;
stf = new Array(num);
stf[0]=br;stf[1]=br;stf[2]=br;stf[3]=br;stf[4]=br;stf[5]=br;
stf[6]="5行分のテキストボックスに、"+br;
stf[7]="メッセージが流れて表示されます。"+br;
stf[8]="かってにスクロールしてくれるので、"+br;
stf[9]="マウスでクリックしなくても見れます。"+br;
stf[10]="あなたの思いつく文章を、"+br;
stf[11]="かっこよく表示させてみてください。"+br;
stf[12]="もちろんスピード調整もできます。"+br;
stf[13]="アイデアを生かして使ってみてください。"+br;
stf[14]="↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓"+br;
stf[15]="さらに行を増やしてみました。"+br;
stf[16]="あなたのお好みの数だけ増やせます。"+br;
stf[17]="表示するコメントを考えてから、"+br;
stf[18]="ソースをよく見て変更してください。"+br;
stf[19]="これだけ行を増やすと、"+br;
stf[20]="かなりのコメントが表示できます。"+br;
stf[21]="上手に使ってみてくださいね。"+br;
stf[22]=br;stf[23]=br;stf[24]=br;stf[25]=br;stf[26]=br;

cnt = 0; 
timeID = 10; 
function roll(){
str = "";
for (i=0; i<5; i++) str += stf[i+cnt];
document.auto.automes.value = str;
cnt++;
if (cnt>=num-5) cnt=0;
clearTimeout(timeID);
timeID = setTimeout('roll()',1000);
}
//-->
</SCRIPT>
</head>
<body onload="roll()">
<FORM name="auto">
<TEXTAREA name="automes" rows="5" cols="40" wrap="physical">
</TEXTAREA>
</FORM>
</body>
</html>
ソースの中の赤い文字の部分が、ソースに追加や変更をした箇所です。コメントは stf[14]stf[15] というようにお好みの数だけ追加してください。

この例では、コメントを表示する行を16行まで増やしたので、コメントを表示しない改行だけの行も含めると、stf[0] から stf[26] までの合計27になるので、ソースの上から9行目が num = 27; になります。

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