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以前のトピックス
2009年
日向・村たんぼにハクチョウが飛来(11月13日)、ガバ沼にも漸くコハクチョウがやってきました。(11月18日)
天沼にオオハクチョウ親子が初飛来しました。(11月5日)
久しぶりにコブハクチョウを観察、合わせて10羽が沼の各方面を拠点に、それぞれ過ごしていました。(11月4日)
市民配布された多々良沼産ムジナモは、1ヶ月でみるみる内に増殖しました。(9月10日)
コブハクチョウの親子に3羽のヒナが誕生しました。(7月1日)
沼北東岸(夕陽の小径)の整備事業も一段落、5月連休を前に開放されました。(5月)
昨年10月に開園した県立多々良沼公園自然観察エリアは一段と整備され、アヤメも咲き始めました。(5月)
コブハクチョウも4月に入ってカップルたちも忙しく、不安と期待も。  3月の様子はこちら。(4月18日)
西北部の野焼きに先立ちヨシを刈って延焼防止帯つくり、その後野焼きをしました。(3月22日ヨシ刈り、24日ヨシ焼き)
越冬していたハクチョウたちもほとんど北へ帰りました。この冬の白鳥の思い出です。(3月25日)
2月に入って、コブハクチョウ家族に変化がでてきました。(2月27日)
長く休んでいましたが、コブハクチョウのその後を更新しました。じっくりご覧いただければ幸いです。(2月3日)
新年明けましておめでとうございます。船着場からの初日の出、白鳥、富士山の景色です。(2009年元旦)
2008年
県立多々良沼公園自然観察エリアの正式開園に当たり、10月19日フェスティバルを開催します。(多々良沼公園を愛する会)
コブハクチョウ親子のその後。メス親が病気に見舞われ、縄張り争いも劇的に変化しました(10月12日)
多々良沼に放鳥されているコブハクチョウ2組のペアにそれぞれヒナが誕生しました。(6月10日/6月20日)
2008釣りコンテストの中間状況 ヘラブナ:38.5cm、鯉:81cm、ブラックバス:54cm、雷魚:72cm、ナマズ:53cm
多々良沼古峰神社で水上安全、大漁満足祈願祭が行われた。貴重な明治末期の沼地図も公開された。(5月5日)
木戸堰の水門が閉められました。これから沼の水位はどんどん上がります。いよいよ釣り本番の到来です。(4月11日)
沼の玄関口に鯉のぼりが揚がりました。(4月3日) 日向漁協では釣り桟橋と周辺の環境整備を実施した。(4月2−3日)
最後まで残っていた24羽のコハクチョウもようやく揃って北帰行しました。周りは桜が満開です。(4月3日)
沼東南部、ボランティアセンター北側のヨシ刈りを行い(3月8日)岸辺のゴミ掃除を実施しました。(3月15日)
雪の中、多々良沼白鳥まつり・漁協まつりを合同で開催、2007年多々良沼釣りコンテスト表彰式も行いました。(2月3日)
船着場西にこの冬最高の47羽がやって来ました。その中にアメリカコハクチョウのハイブリッドもいました。 (1月11日)
多々良沼船着場西(野鳥観察棟前)に変わったハクチョウがやって来ました。突然変異か、それとも? (2008年1月7日)
多々良沼から離れた管理者周辺のコーナーを設置しました。 2008年 元旦
2007年
多々良沼船着場(野鳥観察棟前)の冬の朝、晴天の日には素晴らしい景色が見られます。(12月6日 朝の風景)
自然観察エリアの主要整備が終了、一般公開を前にフェスティバルを開催しました。 (11月17日 自然公園を愛する会)
ヘラブナ 1トンを放流しました。(11月8日 日向漁協組合)
10月23日、コハクチョウ5羽が飛来したが、東方向に飛び去り、その後11月5日に5羽、11月7日に14羽が確認されました。
太田進さん(日本野鳥の会)から沼周辺の野生植物野鳥昆虫の写真を提供いただきました。ご覧ください。     
秋の釣りシーズンに入り、85cmに続き、93cmの大ゴイです。 バス釣りも賑わってます。(9月−)       
多々良沼源流を訪ねて-パート 2- 太田頭首工(待矢場両堰)・藤川本堰他を見学しました(8月25日 自然公園を愛する会) 
船で多々良沼の大掃除をしました(8月12日 日向漁協組合・両毛スポーツフィッシング振興会)  
船で多々良沼の水質調査を行いました (8月7日 多々良沼自然公園を愛する会)                   
第2回「多々良沼公園整備基本計画」の地元説明会が開催されました (8月26日 群馬県館林土木事務所)
小暮真望氏から「明け渡る(多々良沼)」の新作版画を寄贈いただきました (7月24日 日向漁協組合)
釣り桟橋で賑わう太公望 ヘラブナ・ブラックバスなどの釣りコンテストも開催中です (5月〜日向漁協組合)
多々良沼の夜明けもまた格別です。版画家小暮真望氏・上毛新聞支局長を船で案内しました (5月15日)
多々良沼放鳥されているコブハクチョウ
すっかり焼かれたヨシ原も緑一色に衣替えです (5月23日)
今年の野焼き(沼西のヨシ焼き)はよく乾燥し突風にもあおられ、予定外によく燃えました (3月23日)
多々良沼の夕景、真っ赤な夕日と一羽の白鳥にしばし見とれます (3月21日)