青空指向派

(注意:ただいま、リンク募集中止してます!)

山の散歩道
最初驚いたのはsanpoさんと私は山の選択が似ていること。
多分、東京、神奈川に住み、電車・バスを利用しての山登りはこんな山域に落ち着くのでしょう。こんなルートもオモシロそう!関東周辺の山々をあっちからこっちから散策されています。ちょっと行ってみっか!同じような山登りを楽しんでいる方には参考になるレポばかりです。(ちなみに写真は”大菩薩峠の風と共に去りぬ”です)
自然と遊ぶ・自然を歩く
山にナゼ登るか?それは素晴らしい自然に触れるため、出会うため!
んーん、このコンセプトは私と全く同じなのだ。理屈は要らないね!
自然からのほんの一滴を大事に大事に芽生えるサイトです。
早朝、視線の先にフッとこんな景色が広がっていたらそれだけで良いのではと思える映像が満載です。また山へ行きたくなってしまいます!
みんなの山行記録
あれっ!これ面白いかも・・・
登山のHPをリンクしたサイトはありましたが、自分の山行記を登録出来て、そしてなによりそれが歩いた距離や時間、標高でランキングされるのは新しい面白さです。
管理人のtakaさんは山登りを始められたばかりだそうですが何かをやってくれそうな、そんな期待大です。
音楽と道楽人生巡礼
爽やかさを覚えたての春、懐かしいような夏の夕暮れ、静けさに閉じてしまった秋の夜、出口を探しているような冬の日。
そんなユッタリとした開放的な時間の流れで味わいたいサイトです。
山登り、山スキー、ワイン、音楽、ゴルフと多方面へのドガスカ連射ですが、散漫にはならずにどの項目もしっかり充実しています。そして太陽が回ると心が揺れる!
時には山歩でも
いつかは自分が思い描いた山頂にちゃんと立っていること。
流れの無い世界で心行くまで山を楽しむこと。
これって山と向き合う姿勢が何だか私と似ているな!としばし唸ってしまいます。
山に行く計画がおあずけになった時、ふっと訪れたくなるサイトです。
なんてったって輝き溢れる遥か向こうまでは太陽よりも早いのですから。
- 冒険登山 -
ハラハラ、ドキドキ!山行レポというよりまさにドキュメンタリー。
特に登山紀行文/剣岳源治郎尾根登山のテントはスゴすぎです!
適用:日常生活に飽きた人、スリルを求めている人、
    山屋として一つ上を目指したい人
効能:勇気/活力が出る、山の恐さを知る、山屋心が刺激される
a-numata のページ 山野紀行
空間を感じさせます。
ゆったりとした時の流れの中、ちゃんとそこにあるものが描かれています。
それから山を歩いている自分とそれを傍観している自分との空間。
空間はあくまで透明なのでしっくりとしています。
でもそのしっくり感はお気に入りの山を登られているからかもしれませんね。
パノラマ写真で見る日本百名山
くるくる回しましょうー!そこには360度の展望が広がります。
登ったことがある山頂を見て懐かしみ、記憶の隙間埋めてください。
憧れだけの山頂を見ては思いを馳せ、熱く闘士を燃やしましょう。
わっせわっせ、精力的に北海道から日本中のてっぺんを探訪しています。
さあ、くるくる回しましょうー!
RAIAの山日記
山の秀麗で雄大な景色は人を魅了してしまいます。そして山登りの楽しみはそれだけではなく、例えば抜けるような青空を仰ぎ、可憐な花に心やわらぎ、遥かなる風に吹かれる、テントサイトでの楽しい食事、山小屋で友人と語らい酒を酌み交わす、それら色々なシーンが幸福感という一点に集約されていきます。
そんな山での色々な出来事がすべてraiaさんの山登りなんですね!
奥州相馬の空の下で
花の写真が多いけれどそれが単なる花図鑑で終わっていないんだな!
ほのぼのとした紀行文が郷土の山とぴったんこと密着しているのでちゃんと土の匂いがします!
自然を愛し、故郷を愛すトモジさんです。
山の花が好きな人、はっきり言ってこのサイト見なきゃ損です。
☆☆☆ さんぼ−の山歩記 ☆☆☆
さんぼーさんのつぶやき系山日記。読み易い文なので「うんうん」とうなずきながらドンドンと読んでしまいます。出てくる写真も綺麗なので「よしよし」と見入ってしまいます。
気がついたらずい分時間が経っています。目の奥が痛いです。だから大変体に悪いサイトです。山に登ってあまりにも健康になりすぎた人、見てください。
哲ちゃんの山登り
関東一周山登り!私のようなテント徘徊者には憧れの企画です。あまりにもはまってしまったので途中で終わった時には「何で終わったんだ!」って思わずクレームのメールを送ってしまいました。再開される日を熱く願っています。
スーパー低山をハイクしているのかと思えばツェルト一つで雪山に行ったりとまったくすごい人です。
山追い人
すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、
すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、
すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、すごっ、
すごっ、情熱、躍動といった言葉がまさにぴったり。見たら分かる!とにかくすごい!
やまのたより
山をこよなく愛する大和撫子ここにあり!
山登りをはじめて直ぐにテントで単独山行、雪山への挑戦と紀行文を見ているこちらが気合いを入れられてしまいます。
最初から順に見ていくとやまさんの山ヤ進化論が分かります。
籠から解き放された小鳥はどこまで飛んでゆくのでしょう!

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