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幼児の病気と予防と対策

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幼児の病気と予防と対策口コミと体験談

2歳から娘が保育園(プリスクール)に通い始めました。
そしたら、病気、病気のオンパレード!そして調べに調べてたどり着いた対策とは・・・。
幼児の病気と予防と対策

2歳からプリスクール(英語の保育園)に通いだした娘がおります。
朝8時から6時まで週3回です。

そうしましたら今まで突発(1歳時)しかした事がなかった娘が登園する度に熱をあげ
病気、病気の生活になってしまいました。
毎週小児科へお世話になる始末。。

始めにかかったのはアデノウイルスでした。熱が続き、食欲がなくなり熱が下がれば
ひどい下痢が2週間続きました。
そして娘が治ったと同時に親が潜伏期間をおいて発症し私も32週間下痢が続きました。
歩けなくなるほど酷い下痢で、飲んだものがそのまますぐに出てきてしまいました。

ようやく治って登園したら、次の日はまた熱で保育園から呼び出され、そのまま小児科へ。今度は咳が続き鼻を垂らし、ひどい風邪になっていました。

市販のシロップもあまり効果がなく、小児科で処方される薬もあまりききませんでこれもまた2週間以上続きました。

始めの2ヶ月はほとんど登園していません。。

私は、少し後悔した事があります。

何故入園する前に任意の予防接種も受けさせなかったのか!という事です。
みずぼうそう(水疱瘡)やおたふくかぜは1歳から4週間あければ、両方任意で受けさせることが出来ます。

今となっては、年中鼻水を垂らし、たまに咳き込んでいますから注射を受けるタイミングがなかなか見つからないのです。スカッと晴れるように元気な日があまりありません。。

とりあえず、医師と相談して早目がいいと言う事で、できるだけ元気な日にうちは予防接種をおこないましたが。。

保育園に入る前に任意の予防接種(水疱瘡、おたふくかぜ)を受けることをオススメします。予防接種をしておけば、たとえかかっても重症化しないそうです。
本当に、受けられるタイミングがないですよ。


あまりにも病気をするので対策を考えました。
←うちの三種の神器です。

左から、マヌカハニーカワイ肝油エキナセア
です。

これらの組み合わせによってぐっと風邪をもらってくる回数が減りましたのでご紹介します。あれこれ調べてたどり着いたものです。参考までに^^


マヌカハニーは・・・少し高価な殺菌作用のあるハチミツです。
近年、各研究機関でこの効能が注目され、ヘリコバクタ・ピロリ(ピロリ菌)やブドウ状球菌、連鎖球菌などのバクテリアを死滅させることが実験により実証されました。その中でも、胃・十二指腸にとどまらず、慢性胃炎を引き起こし、胃ガンにまで発生させると言われているピロリ菌に対して高い抗菌作用を示したことから、日頃からマヌカはちみつを摂取することはピロリ菌を抑制し、消化性潰瘍や胃ガンの予防に役立つと注目されています。

保育園から帰宅したらスプーン1杯舐めさせています。

使用方法
●喉の痛み
スプーン一杯のマヌカハニーをまず最初に口で溶かし喉に覆うように流し込みます。1-2時間経ってもまだ痛みが引かないようでしたらまた更にもう一杯同じようにして流し込んでください。一日に同じようにして1-4回繰り返してください。マヌカハニーのエキスを喉にとどめるためにマヌカハニーを流し込んだ後は10-15分は液状のものは飲まないで下さい。 * 但し、糖尿病の方はご遠慮ください。

●風邪に
もし、既に風邪を引いた場合でもマヌカハニーは風邪を長引かせるのを防ぎます。使用方法としては喉の痛みと同じ方法を実行します。

●口内炎の痛みと火ぶくれの炎症などに
直接口内炎や火ぶくれの患部に一日に5-6回塗ってください。患部から痛みを取ると言われ穏やかに治療します。

●吹き出物やにきびに
吹き出物にマヌカハニーを5-6回塗ります。マヌカハニーを顔面に塗布し、15-20分後にふき取りぬるま湯で洗い落とします。マヌカハニーは適度に水分を患部(吹き出物)から取り去り、殺菌作用により新しく出来る芽の育成を防ぎます。

●胃潰瘍(消化不良)や胸やけに
もし、糖尿病でなければ、マヌカハニーをスプーン4杯を以下の順序で取ります。まず最初の一杯は小さなパンに塗り朝に一枚、次に同様にしてお昼に一枚、更に夕食の前後に各一枚食べます。一日おきに行います。何故小さなパンに載せマヌカハニーを採るかといいますと胃の滞在期間を長くし、胃を覆うようにするためです。マヌカハニーの効用を更に上げるためには摂取した後に10-15分は液状のものは何も摂らないで下さい。

●傷跡に(切り傷、引っかき傷、火傷、床ずれなど
直接患部に塗布してください。火傷や床ずれなどに浸透します。一日に2-3回以上塗布します。適度に患部から水分を取り、殺菌作用により患部の広がりを止めます。また切り傷、吹き出物、切り傷、虫刺されにもよく効きます。またマヌカハニーは火傷にも効果絶大であることはよく知られています。

●目の感染症に
ぬるま湯にマヌカハニィを蜂蜜の塊がなくなるまで完全に溶かします。目に傷つけないように完全に溶かしてください。この溶液を目薬のように目に垂らします。

●虫刺されに
マヌカハニーを直接患部に塗ります。



カワイ肝油は・・・

私も子供の頃幼稚園で買わされて食べていました。
次の症状緩和:目の乾燥感。骨歯の発育不良、夜盲症(とり目)、くる病の予防。になります。
色々種類がありますが、うちは風邪予防にビタミンCが入ったタイプのものを1日2回
食べさせています。おいしいのでたくさんほしがりますが、お菓子ではないので
きちんと与える回数を決めています。



エキナセアは・・・

昔からエキナセアは免疫力を高めるという事で注目されていて冬場は風邪予防にエキナセアハーブティーがアメリカでは良く飲まれているそうです。
近年ではエキナセアの科学的な研究が進み、免疫賦活作用があることがわかっています。特に、風邪やインフルエンザにかかったばかりの時期にエキナセアエキスを摂取すると、有意な効果がみられると考えられています。このような働きにより、現在ではエキナセアから抽出されたエキスはサプリメントとして販売され、人気を博しています。
こちらは1歳から飲めるシロップです。
風邪のひきはじめにも良い効果があるそうです。